2013/08/19 15:55

予想通りパシフィック・リムが熱いです!

■追記
強烈ガチのパシフィックリムの記事はこちらから
強烈ガチ!パシフィックリム第2弾バトルダメージ ジプシー・デンジャー vs レザーバック・カイジュウAmazon予約解禁

『私は購入しません!パシフィック・リム 18インチDXアクションフィギュア ナイフヘッド カイジュウ予約解禁』
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少し前に「パシフィック・リム」の試写会へ行ってきたので、公開前にフィギュアの展望記事を書いたのですが

前回のパシフィック・リムの記事はこちらから

パシフィック・リムとは?
ギレルモ・デル・トロ監督(ヘルボーイの監督)が日本のアニメや特撮映画に影響を受け制作した映画で、監督は自らをオタクと自称し、日本の特撮やアニメをかなり研究したようで、この作品を「私から日本へのラブレター」と言うほど日本を愛しています。また芦田愛菜ちゃんのハリウッドデビュー作でも話題になっており、今夏注目の映画です。

記事で予想通り、フィギュアは軒並みプレ値突入、なんと劇場パンフレットまでもが品薄でプレ値に突入しております!劇場パンフレットがプレ値になる作品って何の作品ぶりでしょうかね、、今の世の中、めったに現行映画のパンフレットはプレ値になりません。理由は、ヒット作となりえるものは大量出荷しておりますので、このパシフィック・リムは「そこまでヒットしないだろう」となめられていたんでしょうねw
※ちなみにパンフレットは再販決定されております。しかしながら再販されるとプレ値は暴落すると予想しますのでお気をつけください。

たしかに続編でもない限り、売れるかどうかもわからない商品を大量に作ることはリスクが増えますので、わからなくもないです。それはフィギュア業界にも当てはまるんですよ。パシフィック・リムのフィギュアは現状、弾数は少ないと読んでおります。だからこそ、ウマウマ商材なんですよ。誰しもが初めて公開されるシリーズものでもない映画には不安が過るものです。私のようにいちはやく目を付けて多少のリスクを覚悟したうえでの購入が必要な商材だったと思いますね。まあ、逆のパターンもありますので、ギャンブルという見方ではギャンブルに勝ったんでしょうね。

そんなパシフィック・リムですが、今後商品は増えていくでしょう。しかし、認知度が上がった今、もうすべてがオススメという訳にはいきません。またこのブログにてオススメ商品がありましたら紹介致しますね。

とりあえず本日は、2つのフィギュアを紹介しておきますが、商材としてはオススメではございません。お好きな方のみどうぞ┌(。Д。)┐♪

パシフィック・リム ジプシー・デンジャー スタチュー 単品

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パシフィック・リム ナイフヘッド カイジュウ スタチュー 単品



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アウトドア&スポーツ ナチュラム

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